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【視察受入】福島関係人口プロジェクト Make it ふくしま

2022年11月9日 お知らせ

10月29日(土)、福島県主催「食で繋がるMake it ふくしまプロジェクト」の現地フィールドワークの訪問先の一つとして、tentenを選んでいただきました。

「食で繋がるMake it ふくしまプロジェクト」とは・・・(以下Webサイトから引用)
https://fukushima-makeit.jp/

首都圏の20~30代でチームを組み、
ふくしまを盛り上げる挑戦型プロジェクトです。
今回は「ふくしまの食」をテーマとして、
それぞれの地域(会津、中通り、浜通り)を活性化させるアイデアを考え、
実行していきます。

首都圏から参加者のうち、中通りチームが3名、企画運営のはじまり商店街のスタッフさん2名にお越しいただきました。

代表藤本よりtentenの活動について説明させていただいた後、tentenで行っている「まちとつながる旅」や移住者として感じる福島県の魅力などについて質問をいただきました。

こんなに福島に興味を持って、積極的にプログラムに取り組んでいる首都圏在住の若者がいるんだなーと、、少々驚きました。
聞けば福島県出身ではない方がほとんど。
「転勤で仙台に来たのがご縁で東北が好きになった。」
「地域活性化に興味がある。」
などなどプログラムへの参加理由は様々。
tentenではこれまであまり関わりを持つことがなかった若者たちだったので、とても新鮮でした。

tentenではこのような視察についても内容次第で対応致します。
お気軽にお問い合わせください。

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